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    スタッドレス

    2017 年 10 月 19 日

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    この所一気に冷えてきた事もあるのか、スタッドレスタイヤの問い合わせが急増中。



    すでに交換される方も出てきているほどです。

    東京では「雪が降ってから交換」という感じなのですが、降ってからだとメーカーの在庫が一気に無くなります。

    特殊なサイズが多い輸入車は注意してくださいね!

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    スタッドレスタイヤは安価なものから特殊サイズまで全メーカー全製品ご用意可能です。

    ホイールとセットなら更にお得ですので、検討されている方は是非お問い合わせ下さい!

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    カテゴリー: Koma

    やっぱりコレ!

    2017 年 10 月 18 日

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    先日のブログでもご紹介しましたが、やっぱりコレですかね~

    R8 × BBS FI-R



    光が当たってるのでシルバーに見えますが、DBKカラーです。

    DBKは見る角度によって黒っぽく見えたり、光って見えたり、もろにシルバーに見えたり・・・

    その表情が変わりますね。

    オーナーさんはブラックの~・・・

    と言っておりましたが「コレの方が似合いますよ!」と横に当てて撮った一枚です。

    「あ、ホントだ!」と答えが速攻帰ってきました(笑

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    ジュラ鍛の「RI-D」も良いですが、やはり大胆肉抜きのアルミ鍛造「FI-R」の方が注目度抜群です。

    これにミシュランCUP2で しれ~っと 走るのがカッコいい。

    銀座、六本木からFSWを走っても、そのシチュエーションに溶け込んでしまうホイールなのは間違いありません!!:mrgreen:
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    その他BMW用、ポルシェ用(センターロック含む)もリリースされています。



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    もちろんジュラ鍛 RI-Dも。







    弊社はBBSマイスターショップでもありますので、現物も展示しております。

    是非その軽さを手に持って見てください!

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    カテゴリー: Koma, アウディ, ポルシェ, メルセデス

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    GOLF7R用にリリースされている Racingline「DSGパドルシフト」

    シンプルな取付けもあって、発売以来かなりの数量が売れております。



    一般的な貼り付けタイプと違い、完全な交換タイプなので操作性がとても良いのが特徴です。

    実際にその違いはステアリング操作をしながらパドル操作をする時にハッキリします。

    一般的な樹脂製貼り付けタイプは延長部を操作した時に「しなり」が出てしまいギヤチェンジ出来ない場合がありますが、アルミ削り出しのこの商品はそのような事がありません。

    スポーツ走行などされる方等はおそらく経験があるかと思います。

    もちろん貼り付けタイプの見た目を好む方もいらっしゃいますので全てを否定するわけではありませんが、操作性はアルミ削り出しの方が確実に上です。

    今では沢山入荷してもすぐに売り切れてしまう人気商品です!



    http://racingline.tokyo/showcase/vwr_dsg_paddle_shifter.php

    カテゴリー: Koma, フォルクスワーゲン

    2台まとめて

    2017 年 10 月 14 日

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    昨日KWコイルオーバースプリングキット、「AMC C43カブリオレ用」が正式にリリースされ、

    首を長~くして待って頂きましたお客様の車両にやっと装着となりました。



    ご友人同士の車両ですが、2台ともオーダー頂いております。

    いつもありがとうございます。

    しかし今回は1台分のみの入荷となってしまった為、もう一台は後日の装着となってしまいました。



    電子制御サスペンションの機能はそのまま使用できますので、もちろんAMGダイナミックセレクトスイッチで切り替えが可能です。



    車高はダウンさせ過ぎないところで15~20mm以内ですが、これだけでも断然見栄えが良くなりますね!

    W205は2WDクーペ、セダンのC63ばかり作業させていただいていたので4WDで、しかもカブリオレは初めて作業させて頂きましたが、C63より少々作業に時間が掛かりました・・・

    特にリヤの車高調整はもう一度バラさないと再調整出来ないので、車高が決まるまで何回もバラバラに・・・

    でも車高データはもうこれで取れましたので、次回からは2時間位で終わると思います:mrgreen:
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    こちらはこの所Racinglineパーツを多く装着していただいておりますGOLF7R。

    パワー系のアップデートをお悩み中・・・



    ディーラー保証を考えるのであればサブコン。

    安定のモアパワーであれば「OEM+ Stage1」

    凄くお悩みだったので・・・・

    全くパワーには関係がないのですが、スロットルコントローラーをお勧めしました:mrgreen:
    何故かと言うと、街中ではパワーが上がったように体感度が高いスロットルコントローラーは、ブーストが早く立ち上がるような感覚になるんです。実際オーナーさんも直ぐに体感出来たと言って喜んでおりました。



    今後パワー系はどちらを選んでも問題はありませんので、気になる方は迷わずこの「PPT」を装着してみてはいかがでしょうか!



    細かい調整もできますのでお勧めです!

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    こちらは先日サーキット走行をご一緒させていただきましたR8。



    更に安定して走行できるように色々とアップデートを計画中。

    まずは第一弾として、ブレーキの対策。

    純正カーボンブレーキと言えど、フェードも起こります。

    ローター温度もピットイン時で620度なので、まずはダクトの製作とパッドの交換。

    今回用意するのはカーボンローター用ブレーキパッドPAGID RSC」



    走行状況を踏まえてリクエストしたのは最強の「RSC3」です。



    フェード、バイト、ウェア等がとても良いバランスなので、これだけでもかなりの安心材料ですね。

    次回のアタックが楽しみです!

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    R8と言えばこの所ホイールの問い合わせも多くいただいております。

    個人的なお勧めは・・・絶対コレ!

    「BBS FI-R」 です。



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    その他スタッドレスセットなどの問い合わせも頂くようになり、そろそろ冬に向けて準備ですかね~。

    じゃんじゃんお問い合わせ下さい!!

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    カテゴリー: Koma, アウディ, フォルクスワーゲン, メルセデス

    まさか・・・

    2017 年 10 月 7 日

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    昨日は新型R8のサーキットシェイクダウンのサポートにFSWまで行ってまいりました。

    ご一緒のRS3は先日ご購入いただいたブレーキのテストも兼ねています。



    まずはR8。

    タイヤ、ブレーキなどはノーマルのままサラッと52秒台。

    まずはこれもビックリでした。

    このままタイヤ替えればタイムアップ確実ですが、課題はブレーキ。

    ノーマルでもカーボンローター、パッドの組み合わせですが冷却ダクトが無いR8は、あっという間にフェード&エアーが噛んでしまいました。

    サーキット走行を考えるのであれば今後は対策をしないとダメですね。

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    RS3は純正ローターから DBAの純正交換タイプの2ピースローター(T3スリットを選択)に交換して初走行。



    RS3のビッグローターキットは色々なメーカーからリリースされているのですが、純正同径の商品はなかなか無く、探していたらDBAからリリースされていましたので早速輸入をお願いしました。

    同径を探していたのは、インチダウンの18インチを装着しているからです。

    サーキット専用の場合、18インチの方がタイヤの選択肢も増えますし、コストも抑えられますのでまさに一石二鳥ですね。

    2ピースタイプなので今後はローターのみ補修部品として交換可能なのが最大の魅力でした。

    レーシングローターに比べるとベンチレーションの口径がやや狭いので冷却が心配でしたが、その分耐久性のありそうな厚みがあります。

    組合わせるパッドは「IDI」製。

    まずは焼き入れからスタートしましたが、オーナーさんは初めての焼き入れにも関わらず上手に焼き入れが出来ました。

    新品ローター&パッドの場合はこの最初の焼き入れが肝心で、上手くできないとジャダーが出てしまいます。



    走行2本目からはいつも通り全開走行を楽しんでいました。

    パッド、ローターの相性も良く「凄くコントロールし易い」と絶賛していましたので良かったです!

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    そしてサポートの合間を縫って「Racingline デモカー」を1本だけテスト。

    こちらはもうすぐ発売予定の「Stage3 ターボ」を組んであります。

    ただし、ミッションのDSGはオイルを含めてフルノーマル。

    トルクリミッターもそのままです。

    Stage3を組んでロードテストをしていましたが、低速からの高負荷時にはリミッターが効いて加速が鈍いのが体感出来るのですが、ピークトルクを超えてからシフトチェンジすると全く問題が無かったので、「もしかしたらDSGノーマルのままサーキットは走れるんじゃないかな~」と思って今回に至りました。

    トルクリミッターがそのままだとDSGが壊れる心配がないので走れたらラッキー!みたいな感じでしたが・・・

    なんとまさかの速いタイムでビックリしました。



    ※写真は社長のF/Bから拝借

    ロガーでも良いタイム&最高速が連発していたので、パッケージとしての完成度はかなり高いと感じました。

    詳細は電話、メールにてお問い合わせ下さい。
    こちらに動画アップしてあります。

    https://www.facebook.com/RacinglineJapan/


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    カテゴリー: Koma, アウディ, フォルクスワーゲン

    サブコン

    2017 年 10 月 4 日

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    今日は弊社で推奨のサブコンをご紹介します。



    ハンズトレーディンさんがインポーターとなっているサブコン「PPE」です。

    お勧め理由は、今では数あるサブコンの中でも「安定」しているからです。

    みなさん注目するのはパワーの数値だと思いますが、あまりにも高いパワーを出すものはエンジンチェックランプの点灯等のトラブルが多く目立ちます。

    しかし、このPPEではそのようなトラブルが、弊社では事例がないので、現在一番信頼性のあるサブコンとしてお勧めしています。

    さすがにECU本体をプログラミングするのに比べると性能自体は劣ってしまいますが、お手軽である事は間違いないです。

    また、同時に低回転域でのピックアップが良くなるスロットルコントローラの「PPT」を組み合わせる事で、ストレスなく速さを体感できます。

    実際にPPTではパワーが上がる訳ではありませんが、ピックアップが良くなることで「おっ!早くなった!」と感じてしまいます。

    サーキットではECUプログラミングに軍配があがりますが、街中メインであればサブコンでも良いな~・・・

    という感じですかね。



    今回装着したのはRSQ3。

    現在最強の5気筒エンジンだと思いますが、装着後は車がより軽くなった気がしてしまう程に変化します。



    PPE PPT の詳細は以下からご覧になれますので、覗いてみてください!

    http://www.hans.co.jp/ppe/diary.cgi


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    カテゴリー: Koma, アウディ

    EMK2017

    2017 年 9 月 28 日

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    弊社が輸入元となっている「Racingline Performance」製品の営業として、先日の日曜日に軽井沢ユーロミーティングに参加してきました。

    今年は7Rと7.5Rの2台体制。

    7Rは「Stage3」のコンプリート。7.5Rは「Stage2」のフルコンプリートです。

    偶然にもイシカワさんも同じ7R、7.5Rの2台体制でお隣同士でテントを広げたので色々と情報交換もさせて頂きました。

    ディーマークさんもお近くでテントを構えていて、なんかゴルフがいっぱい(笑

    集まったユーザーさんもゴルフが多かった気がします。



    最近はお店がメーカーとなりパーツを国内に流通、供給するといった流れが出来ている気がします。

    そう言った意味ではお店同士の繋がりも出来ますし、取り扱い商品の幅が広がりユーザーの選択肢も多くなりますので、業界全体の活性化にもなっていると思います。

    弊社はRacinglineのVW、AUDI系パーツの輸入元ですが、店舗ではそれ以外の輸入車もなんでもカスタムしちゃいますので、是非ご相談下さい!

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    こちらはRS3牽引フック。

    オリジナルのアルミ製でマッチングOKです。





    RacinglineブランドのSUS304ステンレス製もご用意出来ます。

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    こちらは新型R8 V10はこれからサーキットスペックに徐々に変身予定です。



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    いつも御贔屓にしていただいてますこちらの7RにはRacingline Eマークリヤエキゾーストの装着。

    このマフラーは室内に音が籠らないので、高速でも快適にドライブ出来ます。

    音が欲しい・・・と言う方にはカップエディションエキゾーストの設定もありますので、お好みに合わせてセレクト可能です。



    100mmチタンテールチップがこのマフラーの特徴!



    もうすぐ7.5用のマフラーラインナップも出ますので、最新情報はフェイスブックのチェックをお願いします。

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    こちらはグランデプント アバルト。

    なかなか希少な車種です。



    今回はブレーキパッドとタイヤ、ホイール。

    パッドはIDI プレミアムコンフォート。



    装着後は必ずロードテストを行いますが、この車両とのマッチングは抜群でした。

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    OZ スーパーツーリズモGT にハンコックK120。

    このタイヤ、とてもリーズナブルですが性能はハンコックの上級モデルですので、かなりイイんです。

    ハンコックには旧ミシュランのエンジニアのなどもいるので、良いものが生まれてくるのも理解できますね。

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    では今日はこの辺で・・・。

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    カテゴリー: Koma, その他, アウディ, フォルクスワーゲン

    イベント参加予定です。

    2017 年 9 月 22 日

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    9月24日(日)毎年の恒例となりつつある軽井沢「ユーロミーティング」に今年も参加させて頂きます。

    http://www.em-k.net/

    今年は2台、7Rと7.5Rを展示。

    7Rはもちろんフルコンプリートですが、前回と違い、本国で開発中でもあるTEST用の「Stage3」TURBO 480HP仕様 を組み込んであります。

    「Stage3」とか480HPとか言われると「カリカリのチューニング」と思われがちですが、見た目は全くノーマルと同じに仕上がっていて、しかもフツーに乗りやすいのが特徴です。

    また正式公開前ですが、チョットだけ写真をアップしておきます。



    装着してあるのは現地で見てくださいね!

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    もう一台は7.5R。

    こちらは「Stage2」のフルコンプリート。



    インタークーラーまで装着してありますが、これだけでも他社製より軽くパワーアップしているのがダイノ上で確認出来てます。

    実際、こんなに違うの??って思いました・・・

    同一パッケージってやっぱり凄いなぁ・・・と改めて感心してしまいました。

    マフラーは7用(Eマーク)を加工して装着してありますが、こちらは早ければ来月上旬にも7.5R専用としてリリースされる予定です。

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    詳細がお聞きしたい方は現地でご説明致しますので、お待ちしておりますね!

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    カテゴリー: Koma, フォルクスワーゲン, 未分類

    サスペンション色々

    2017 年 9 月 20 日

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    この所サスペンションキット装着が多いです。

    サスペンションと言っても色々なメーカーからリリースされていますが、

    どのメーカーの物が良いのか・・・と言うより、どのサスペンションがオーナーとの使い方にマッチしているのかが大事になってきます。

    なので、どのようにしたいのかをオーナーと良ーくお話してから商品のお勧めする事がとても重要です。

    特に弊社はVW、AUDIの場合に限りますと「Racingline Performance」の輸入元となっていて、サスペンションキットのリリースもしていますが、必ずしもそればかりを無理にお勧めしている訳でもありません。

    ノーマルを基準とした場合、どのメーカーのサスペンションキットにも一長一短がありますので、オーナーとの会話の中から商品をセレクトさせていただいております。

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    という事で・・・

    まずはこちらの7GTI P/Pは KW DCC とKWアンチロールバー、そしてCPMをコンプリートさせていただきました。









    こちらは AUDI S5

    純正電子制御を生かしつつKWコイルオーバースプリングキットでスタイルアップ。





    こちらはとても珍しい993ルーフTHRコンバージョン

    サスペンションのリフレッシュでショックはビルシュタインベースのRUF。

    そしてGT2用のリヤスタビライザーに変更。

    スタビは取り回しが通常のターボと違い、ロール初期から効きはじめます。

    リヤサスペンションの取り外しにはエンジン上部のインタークーラーも取り外しますので、

    ついでに汚れていたエアフィルターはBMC製に交換。

    タイヤは最新のミシュランPS4Sをセレクトして、とても乗りやすい車に変身しました。









    こちらはGOLF6GTI

    たまにサーキット走行という事で、ビルシュタインB12を選択。

    B12はコストパフォーマンスに優れていて、特に中高速域のスタビリティはとても良くサーキットまで軽くカバーしてしまします。

    こちらもついでにもうお決まりになっているS3ブッシュも装着させていただきました。







    こちらは 8S TT

    20インチのままもう少し乗り心地をもう少しをマイルドにしたいとの事で、 KW Ver.2を装着。

    路面の初期のあたりが柔らかいので、ローダウンと乗り心地のバランスが非常に良いサスペンションです。




    どのサスペンションも性格は様々ですので、選ぶのに迷ったらお気軽にお問い合わせ下さい!

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    カテゴリー: Koma, アウディ, フォルクスワーゲン, ポルシェ

    マッチング他・・・

    2017 年 9 月 16 日

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    7.5R Racinglineフルコンプリート情報です。

    マフラーを除き、全て7R用が装着可となっています。

    こちらの車両へは一部加工をしてエキゾーストを装着していますが、

    本国では現時点で準備中との事でしたので、近日リリースされる予定です。

    また「OEM+パフォーマンスソフトウェア」もリリース間近のテスト中。

    こちらの車両は全てのパーツ装着し、気温30度の時にノーマルCPUで336PS Stage2フラッシュ後は411PSをダイノ上で記録しています。※7.5R用OEM+のリリースはもう少し先になります。

    7速DSGもトルクリミット値が6速と同じ位ですので、こちらも修正が必要になりますね。

    現在色々なところからDSGのプログラムが出ていますが、DSGに関しては正直ノーマルの方がお利口です。

    DSGのノーマルデータは臨機応変に油圧プレッシャーを変化させますが、多くの製品はちょっとだけトルクリミット値とレブリミット値、プレッシャーが上がってはいるものの、臨機応変ではないので、走り方や踏み方によってはノーマルデータの方がちゃんと仕事してくれます(笑

    DSGのプログラミングは更に奥が深そうです・・・



    リリースされ始めたばかりの「エンジンベイディティリング パーツ」、「オイルマネージメントシステム」もマッチングOK!



    インタークーラーも装着OKです。

    こちらの商品は本国では用意していないインストールマニュアルを添付していますので、装着時には必ずお読みください。



    サスペンションもストリートスポーツ+及びトラックスポーツもマッチングOKです。

    ブレーキキットもマッチングはOKですが、こちらは新作が近日リリースされる予定となっています。





    現在ベストセラーの如く人気のあるパドルシフト

    こちらもマッチングOKです。





    「R360ホイール」はUKメイド。

    こちらももちろんマッチングOKです。



    7.5Rもかなり販売台数が伸びているようで、入庫が多くなってきました。

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    こちらは7R。



    なんと! 左右共にRS-Gアルカンターラ!

    これだけでもかなりの軽量化ですし、雰囲気最高です!



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    サスペンションは使用状況も考えてビルシュタインB16をセレクト。



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    ブレーキパッドはフィーリングバッチリの「RBフリクション

    ジャパンメイドですが、これ開発するのにもの凄く時間掛かりました。

    その分満足度は高いパッドです。


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    こちらは8V S3

    現在Racinglineのアウディ用パーツにラインナップされるスプリングを装着です。

    ※カタログ作成中





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    Racinglineは本国でも急成長しており、近々大きなリブランドを行いますとの連絡が入ってきております。

    世界的な大きなリブランドとなる予定みたいなのですが、HP作り直したりする作業や打ち合わせが大変!!

    というか、続々と新製品が出る予定との連絡も来ていますし、また本国へも打ち合わせに行くようかもしれません・・・

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    カテゴリー: Koma, フォルクスワーゲン


     

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