2006 | Super GT

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関連サイト

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DATE & RESULT

2006年7月24日・23日
スポーツランドSUGO
天候 : 曇 / コース : ドライ

Pos / No / TEAM / DRIVER / TIME

1 / 46 / 吉兆宝山 DIREZZA Z / 佐々木 孝太・番場 琢 / 1:49'21.084
2 / 13 / エンドレスアドバンCCI Z / 影山 正美・藤井 誠暢 / 0'00.401
3 / 2 / Privee Zurich・アップル・紫電 / 高橋 一穂・加藤 寛規 / 0'00.435

4 / 27 / direxiv ADVAN 320R / 密山 祥吾・谷口 信輝 / 0'00.785

5 / 101 / TOY STORY Racing MR-S / 新田 守男・高木 真一 / 0'53.932
6 / 110 / TOTALBENEFIT GREENTEC BOXSTER / 松田 秀士・菅  一乗 / 1'07.797
7 / 777 / 梁山泊 apr MR-S / 田中 実・大嶋 和也 / 1Lap
8 / 47 / 吉兆宝山 DIREZZA Z / 長島 正興・安田 裕信 / 1Lap
9 / 7 / 雨宮アスパラドリンクRX7 / 山野 哲也・井入 宏之 / 1Lap
10 / 96 / EBBRO BTEC MAZIORA 350R / 黒澤 琢弥・黒澤 翼 / 1Lap
COMMENT

密山祥吾コメント

事前に行われた菅生合同テストでは二日目にトップタイムも出せていたことから、今回のレースも本当に自信を持って挑むことができました。金曜日は強い雨と濃霧により僕たちはほとんど走行をしませんでした。セッションの最後の方に谷口さんが軽く様子見で走った程度で終了しました。予選は今回も谷口さんがアタック担当、僕は107%をクリアするだけだったから何の問題もありませんでした。結果は14位、レイン状況に少し苦戦したようですが、ある程度読めていた位置だから焦りはありませんでした。決勝は谷口さんスタート、14位から見る見るうちに順位を上げてくれピットに入ったときには5位にまで上がってきてくれました。もちろん、トラブル等で離脱した車もいましたがここまで上がってくるとは予想外でしたね!!交代後コースに出ると真後ろに紫電が迫っていましたが、アウトラップながら抑えることができたのは菅生のコースレイアウトに助けられたことが大きかったかな〜、と思っています。その後は良いペースで周回を重ねられましたが、ハイポイントコーナーで500の車両にコツン・・・とやられて飛び出してしまい、その間に紫電にパスされてしまいました。しかしすぐにリカバリー出来たので紫電との差はほとんどないままトップ2台に迫っていくことが出来ました。結果は4位でしたが、65sというウェイトを背負ってのレースだったのでベストに近いレースだったと思っています。これにより今回もポイントランキングトップのまま次の鈴鹿1000qに挑めるのでこの勢いのままチャンピオン目指して頑張っていきます!!応援ありがとうございました!!

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